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本日の戦い(21回戦)

  • 2009/01/16(金) 12:04:45

「鹿」

シカの古名。

鹿

ゲシュタルト崩壊度:★★★★★
勝敗:完敗

私が古くから使っているHNです。「鹿」という動物も好きですし、漢字も大好きです。
でもこんなに難しい字だったなんて…。
「塵」に見えますね。

本日の戦い(20回戦)

  • 2009/01/15(木) 13:17:27

「の」

1 五十音図ナ行の第5音。歯茎鼻音の有声子音[n]と母音[o]とから成る音節。[no]

2 平仮名「の」は「乃」の草体から。片仮名「ノ」は「乃」の初画から。

の

ゲシュタルト崩壊度:★★☆☆☆
勝敗:負け

ぺこちゃんのおめめに見えてきました。

本日の戦い(19回戦)

  • 2009/01/14(水) 13:29:22

「ト」

片仮名「ト」は「止」の初二画。

ト

ゲシュタル崩壊度:★★★★☆
勝敗:負け

一つ目の「ト」と二つ目の「ト」をどうしても合体させて書きそうになります。つまり「H」と書きたくなるのです。

本日の戦い(18回戦)

  • 2009/01/13(火) 19:51:42

「た」

1 五十音図タ行の第1音。歯茎の無声破裂子音[t]と母音[a]とからなる音節。[ta]

2 平仮名「た」は「太」の草体から。片仮名「タ」は「多」の初3画。

た
ゲシュタルト崩壊度:★★★☆☆
勝敗:負け

私は平仮名の中でも「た」が一番好きです。書きやすくて、やさしいイメージがあります。
普段は「た」の「こ」の部分の上の線にハネはつけないのですが、戦いのためにつけてみました。

本日の戦い(17回戦)

  • 2009/01/12(月) 19:08:27

「林」

1 樹木がたくさん集まって生えている所。「武蔵野の面影を残す―」「雑木―」

2 同類のものが立ち並んでいる状態。「アンテナの―」

林

ゲシュタルト崩壊度:★★★★★
勝敗:完敗

漢字ってすごいですよね、「木」がたくさん書いてあると本当に森や林に見えてきますもんね。

本日の戦い(16回戦)

  • 2009/01/11(日) 23:56:01

「名」

1 ある事物を他の事物と区別するために、それに対応するものとして与える、言語による記号。名前。

名

ゲシュタルト崩壊度:★★★★★
勝敗:負け

タロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロタロ…

本日の戦い(15回戦)

  • 2009/01/10(土) 09:00:00

「戻」

1 道理にそむく。もとる。

2 元にもどす。

戻

ゲシュタルト崩壊度:★★★★★
勝敗:完敗

そうなんです、文字の乱れはないんです。
でもね、今までにないくらい崩壊したんです。

本日の戦い(14回戦)

  • 2009/01/09(金) 14:04:50

「ま」

1 五十音図マ行の第1音。両唇鼻音の有声子音[m]と母音[a]とから成る音節。[ma]

2 平仮名「ま」は「末」の草体から。片仮名「マ」は「万」と「末」との初2画の混合からできたものといわれる。

ま

ゲシュタルト崩壊度:★★☆☆☆
勝敗:負け

最近強敵が続いていましたが、今回は少しこちらが優勢でした。
文字を書き間違うことはありませんでしたが、頭がこんがらがった状態になったので負けです。
「ま」は横線2本が強かったですね。

本日の戦い(13回戦)

  • 2009/01/08(木) 13:02:39

「お」

1 五十音図ア行の第5音。五母音の一。後舌の半閉母音。[o]

2 平仮名「お」は「於」の草体、片仮名「オ」は「於」の偏から変化したもの。

お

ゲシュタルト崩壊度:★★★★☆
勝敗:負け

「む」って書いちゃってるよ。

本日の戦い(12回戦)

  • 2009/01/07(水) 21:48:04

「切」

1 深く心に感じるさま。痛切だ。

2 非常に大切だ。重大だ。

3 心をこめてするさま。熱心だ。

切

ゲシュタルト崩壊度:★★★☆☆
勝敗:負け

「切」って不思議な文字ですね。頭がおかしくなりそうです。

本日の戦い(11回戦)

  • 2009/01/06(火) 12:56:36

「は」

[1] 五十音図ハ行第一段の仮名。声門摩擦音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。

[2] 平仮名「は」は「波」の草体。片仮名「ハ」は「八」の全画。
〔補説〕 (1)「は」の頭子音は、古くは両唇摩擦音の無声子音であり、さらに奈良時代以前には両唇破裂音であったかといわれる。中世末期まで両唇摩擦音であったが、近世以降現代語と同じ音になった。(2)「は」は平安時代半ば以後、語中語尾では、一般にワと発音されるようになった。これらは、歴史的仮名遣いでは「は」と書くが、現代仮名遣いでは、助詞「は」以外はすべて「わ」と書く

は

ゲシュタルト崩壊度:★★★☆☆
勝敗:負け

「ほ」って書いたり、「な」って書いたり。
ひらがなって似てるんですね。
「は」がたくさん並ぶと、笑われてるみたいです。

本日の戦い(10回戦)

  • 2009/01/05(月) 15:53:19

「内」

1 (「中」とも書く)ある一定の区域・範囲の中。

2 自分が所属しているものをいう。  など。

内

ゲシュタルト崩壊度:★★☆☆☆
勝敗:負け

文字を崩すことなく書けましたが、途中で何を書いているのかわからなくなりました。
いつになったら勝つことが出来るのでしょう。

本日の戦い(9回戦)

  • 2009/01/04(日) 12:53:05

「円」

1 まるいこと。また、その形。「地面に―を描く」方(ほう)。

2 平面上で一点から等しい距離を保ちながら動く点の軌跡(円周)と、その内部。「同心―」

3 日本の通貨単位。1円は100銭。明治4年(1871)の新貨条例により、両に代わって円が定められた。記号は¥。

円

ゲシュタルト崩壊度:★★★★☆
勝敗:負け

ごらんの通りです。

本日の戦い(8回戦)

  • 2009/01/03(土) 22:25:05

「す」

1 五十音図サ行の第3音。歯茎の無声摩擦子音[s]と母音[u]とから成る音節。[su]

2 平仮名「す」は「寸」の草体から。片仮名「ス」は「須」の末3画の行書体から。

す

ゲシュタルト崩壊度:★★☆☆☆
勝敗:負け

おしいです。あともう少しで勝てそうだったのですが、やはり崩壊してしまいました。
私は「す」があまり好きではありません。

本日の戦い(7回戦)

  • 2009/01/02(金) 23:31:58

「ハマムラ」

京都の中国料理店、「ハマムラ」で、おじさんの横顔になっている。


ハマムラ

ゲシュタルト崩壊度:★★★☆☆
勝敗:負け

どうしてもあの横顔が浮かんでしまってダメでした。
カタカナは角ばっているせいか、ゲシュタルト崩壊を起こしやすいように感じました。

本日の戦い(6回戦)

  • 2009/01/01(木) 17:48:23

「ぽ」

「ほ」の半濁音。両唇破裂音の無声子音[p]と母音[o]とから成る音節。[po]

ぽ

ゲシュタルト崩壊度:★★★★☆
勝敗:完敗

ダメです。「ほ」ってなに?○ってなに?

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